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 昭和33年に「愛知県無形文化財」、昭和51年には「愛知県無形民俗文化財」に指定され、伝統文化の継承を目的に設立された団体です。
 保存会の伝承は、昭和に入り継承の中心となっていた家頭制度や区会制度が廃止されたことにより、無二流棒の手保存会に受け継がれ今日に至っています。
保存会の組織は旧新居村を区域として、七分会(大久手、北原山、南原山、東大道、西大道、西、郷)により運営しています。

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